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水彩画で綴る  細入村の気ままな旅人 旅日記

団塊世代の親父のブログです。
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福原伸二作 「蝉の穴」

今日紹介するのは、福原伸二作「蝉の穴」です。
旧東海道呼続に、宝珠山安泰寺があります。この境内には、戦国時代、織田信長の家臣佐久間信盛が城主であった山崎城がありました。
蝉の穴は、佐久間信盛が信長の叱責を受け、高野山に追われた時の信盛の心境を綴った短編小説です。ぜひお読みください。
福原伸五部作蝉の穴

☟ここをクリックすると本が読めます。
福原伸二作「蝉の穴」へ

[ 2021/02/15 05:49 ] ふらり きままに | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

細入村の気ままな旅人

Author:細入村の気ままな旅人
富山市(旧細入村)在住。
全国あちこち旅をしながら、水彩画を描いている。
旅人の水彩画は、楡原郵便局・天湖森・猪谷駅前の森下友蜂堂・名古屋市南区「笠寺観音商店街」に常設展示している。
2008年から2012年まで、とやまシティFM「ふらり気ままに」で、旅人の旅日記を紹介した。

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