水彩画で綴る  細入村の気ままな旅人 旅日記

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富山市城址公園 松川べりにて

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 松川の桜並木は、大正2年、大正天皇の即位を記念し、植えられたのが始まりだという。太平洋戦争中、富山大空襲で消失したが、昭和25年ごろから、再び、市民の手によって植えられはじめ、今では、約520本もの桜並木が続き、「日本桜の名所百選」に指定されている。川沿いの遊歩道では、桜や遊覧船を眺めながらの宴会が開かれていた。



「被災地のみなさんへ。みなさんと心はひとつ。生きる望みを捨てないで、がんばってください」と祈っています。
[ 2011/04/20 08:43 ] 富山市 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

細入村の気ままな旅人

Author:細入村の気ままな旅人
富山市(旧細入村)在住。
全国あちこち旅をしながら、水彩画を描いている。
旅人の水彩画は、楡原郵便局・天湖森・猪谷駅前の森下友蜂堂・名古屋市南区「笠寺観音商店街」に常設展示している。
2008年から2012年まで、とやまシティFM「ふらり気ままに」で、旅人の旅日記を紹介した。

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