水彩画で綴る  細入村の気ままな旅人 旅日記

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笠寺観音かいわいの歴史探訪   その22  善光寺堂(阿弥陀堂)

阿弥陀堂

その22  善光寺堂(阿弥陀堂)    笠寺観音境内

本堂東に並ぶお堂群の一番南に位置する。
寺の沿革史によれば、お堂は、寛保元年(1741)西福院第七世隆範再建とある。
中には阿弥陀如来像が安置されている。


阿弥陀如来
阿弥陀如来(あみだにょらい)は、大乗仏教の如来の一つである。 梵名は「アミターバ」(अमिताभ Amitābha)、あるいは「アミターユス」 (अमितायुस् Amitāyus)といい、それを「阿弥陀」と音写する。「 阿弥陀仏」ともいい、また略して「弥陀仏」ともいう。 梵名の「アミターバ」は「無限の光をもつもの」、「アミターユス」は「無限の寿命をもつもの」の意味で、これを漢訳して・無量光仏、無量寿仏ともいう。
阿弥陀如来 – Wikipedia
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プロフィール

細入村の気ままな旅人

Author:細入村の気ままな旅人
富山市(旧細入村)在住。
全国あちこち旅をしながら、水彩画を描いている。
旅人の水彩画は、楡原郵便局・天湖森・猪谷駅前の森下友蜂堂・名古屋市南区「笠寺観音商店街」に常設展示している。
2008年から2012年まで、とやまシティFM「ふらり気ままに」で、旅人の旅日記を紹介した。

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